笑顔と涙のセレモニー。6年生、卒業おめでとう!


小学生連盟ダブルス大会が開催されました

 

6年生にとっては「小学校生活最後の公式戦」という、非常に特別な意味を持つ一日となりました

 

~試合後の感動セレモニー~

全試合終了後、チームでささやかなセレモニーを行いました

 

5年生からのサプライズ:後輩たちから、感謝の気持ちがぎっしり詰まった色紙をプレゼント

 

保護者の方々からの言葉:これまで一番近くで支えてきたお父様・お母様からの温かいメッセージ

 

感極まって涙ぐむ場面もあり、会場はとても感動的な空気に包まれました

 

バドミントンを通じて築かれた絆の深さを改めて感じる、素晴らしい時間となりました

 

~6年生の次なるステージへ~

嬉しいことに、卒業する6年生たちは中学生になっても引き続き「法政クラブ」でバドミントンを続けてくれます!

 

何よりも大切にしてほしいのは「バドミントンを楽しむ心」です

 

勝つ喜びも、負ける悔しさも、すべてをエネルギーに変えて、これからもコートで輝く姿を見せてくれることを願っています

 

~感謝を込めて~

チームに所属し、日々シャトルを追いかけてくれる選手たちがいる

それをバックアップしてくださる保護者の方がいる

 

当たり前のことではありません

皆さんがいてくれるからこそ、法政クラブというチームは成り立っています

 

いつも本当にありがとうございます!

 

これからも法政クラブらしく、一歩ずつ進んでいきましょう

 


コメントをどうぞ

CAPTCHA


▲ページの先頭へ戻る