当チームで共に大きな目標と夢を目指しませんか? 大学専属コーチにより専門的な指導が受けられます!

試合の日のルールとマナー

2023年5月17日 水曜日

①試合前日までに

*各試合においては、主催者側から協力要請や注意事項等が発信されます。御一読いただき、各家庭で確認を宜しくお願いします。

*試合当日までには、選手自身で審判や線審ができるようにしておきましょう。(線審等に不安な低学年においては、試合当日、保護者や高学年に付き添ってもらう等し、不安なまま一人でコート脇に立つことのないようにしましょう)

*グループラインにて、「当日の集合時間・持ち物等の案内や駐車場の案内」が前日までに発信されます。

ご確認の上、忘れ物等ないようにお子様にお声掛けをお願いします。

 

②試合会場で

*ほとんどの試合において、当日の朝、コート設営の協力要請があります。法政クラブとして、お手伝いできる保護者を数名出していきたいので、ご協力を宜しくお願い致します。

*試合の日に、下のお子様をお連れになる際は、必ず保護者とともに行動し、目を離す事のないようにお願いします。

*選手は、自分の試合がない時でもチームメイトを応援したり、自分の試合に向けてアップをして過ごし、遊んだりふざけたりすることのないようにしましょう。

*ゲームやおもちゃは、持っていかない。 (試合に集中する)

*お菓子交換は基本的には禁止です。自分で食べる分の補食は持込み禁止ではないですが、食べながら応援することのないようにしましょう。

 

③試合中

*コートに入る前とコートから出る時にはきちんと「礼」をするように心掛けましょう。

*コートに入り、主審が「ラブオールプレイ」とゲーム開始の合図をしたら、主審・線審・対戦相手に「礼」をしましょう。

*試合中、ガットが切れた・靴ひもがほどけた・汗を拭きたい・体調が悪い等コートから出たい場合は、先ず主審に伝えましょう。黙ってコート外に出ることのないように。

*シャトルをネットに引っかけてしまった際は、自分でシャトルを取りに行き、相手に渡す。その際、シャトルはネットの上から丁寧に。

体育館利用・練習時の心得

2023年5月17日 水曜日

①各小学校体育館利用について

*練習するためにお借りしている場所なので、大切に使用しましょう。

*入室時間、退室時間はしっかり守りましょう。

*入室前、退室後、外で騒ぐことのないようにしましょう。

*各体育館の利用上の注意に従い、利用する。

*靴はきちんと揃えましょう。

*ステージ上へは上がらない。

*体育館内での飲食は、基本禁止となっておりますが、運動時のみ飲み物可とされています。再度、ご確認をお願いします (ゼリー飲料・熱中症予防タブレット可。ただし、ゴミの置き忘れには注意し、ゴミは持ち帰りましょう)。

*各体育館の消灯、カギ閉め、戸締り、閉門等は大人が責任をもって行う。

*体育館利用に際しては、予約する人・受付をしてくれる人・鍵の開閉をしてくれる人など、保護者の方々のご協力によって成り立っています。皆様のご協力をお願いします。

*練習前の準備や片付けは子供達で行うことが基本ですが、少人数の時もあります。子供だけを置いて帰らず、設営のお手伝い等をお願いします。

*やむを得ず送迎のみで帰られる保護者の方は、何かあった時に連絡が取れるよう、体育館内にいる保護者へお声掛けをお願いします。

*子供だけでは体調管理は困難です。練習に参加される際は、子供の体調を確認した上で、参加されますようお願い致します。

 

②練習中について

*コーチや球出しをしていただく大人に、「おねがいします」「ありがとうございます」等の挨拶をきちんとしましょう。

*シャトルを拾う際は、お尻を床にべったり付けて拾わない。又、飛んでくるシャトルに注意し、シャトルを安全な場所に集めてから拾いましょう。(顔や目にシャトルが当たるのを防ぐため)

*シャトルを拾わず遊んでいることのないようにしましょう。最低限、自分が打ったシャトルは自分で拾ってから水分補給をするのが望ましいが、例外もあるので必ずしもこの限りではありません。

*水分補給はコート外で行う。

*コートの設営片付け・掃除は協力して行い、いつも同じ人が行う事のないようにみんなで行う。(小さい子は出来ることから始めましょう)

*試合や練習中のコートの中には入らない。 (ラインの外を歩きましょう)

*夏場は汗を沢山かくので、着替えを用意しましょう (3~4枚程度)。又、飲み物もお茶ではなく、スポーツドリンク等のご用意をお願いします。(熱中症対策)

 

☆その他、分からない事・不安な事などございましたら、5.6年生の保護者、コーチにご相談ください。

子供たちがより良い環境の中で、協力し合い、ルールを守った上で成⾧し、学び、楽しくバドミントンができるようにしていけたらと思います。

メンバー構成

2022年4月11日 月曜日

<2026年4月時点のメンバー:70人>

<小学生:32人>
小6:13人
(男子) ヒナタ、ミダイ
(女子) リサ、マホ、チナツ、リョウ、リノ、ハナ、ホノカ、ユリカ、ヒカル、リカ、ミオリ

小5:4人
(男子) エイト、アツム
(女子) カオ、ユウカ

小4:10人
(男子) ユウセイ、ゼンヤ、レイジ、ショウタロウ、ライ
(女子) ナノハ、エミリ、カヤ、エリナ、ミア

小3:3人
(男子) シンゴ、カナタ
(女子) ミハル

小2:1人
(男子)ギンジ

小1:1人
(女子) コハル

<中学生:38人>
中3:16人
(男子) タケナリ、シュンタロウ、キオ、トラジ、ミナト、タクト、コウ、ソラ、ホダカ、ハルヒサ
(女子) サキ、コナツ、ユミナ、ユナ、サラ、モモカ

中2:11人
(男子) ケエタ、ショウ
(女子) ルウナ、サヤカ、アオイ、チホ、リサ、サラ、モモカ、アヤナ、ミユ

中1:11人
(男子) コウセイ、ユウゴ、リオ、テッペイ、ワク、サトシ、アルト
(女子) ミサキ、ノイ、ケイト、リン

 

 

大会結果(中学生)

2021年8月27日 金曜日

2025年度
・6/24~6/25 「神奈川オープン」
男子団体3位
女子団体4位

・6/28、6/13、6/22  「相模原市中学校総合体育大会」
<男子>
シングルス 優勝:ハルト
        準優勝:シオン
<ダブルス  優勝:カナメ・イツキ
        準優勝:ユウキ・タケナリ
        3位:シュウト・キオ
男子団体 優勝
<女子>
シングルス 優勝:カナ
ダブルス   優勝:サキ・ユミナ
        準優勝:カナ・モモカ
        3位:クルミ・コナツ
女子団体 優勝

7/27-29 「第59回神奈川県中学校総合体育大会」
<男子>
シングルス 3位:シオン(関東大会出場)
        5位:ハルト(関東大会出場)
ダブルス  準優勝:カナメ・イツキ(関東大会出場)
男子団体   準優勝(関東大会出場)
<女子>
シングルス 5位:カナ(関東大会出場)
ダブルス  準優勝:サキ・ユミナ(関東大会出場)
        5位:カナ・モモカ(関東大会出場)
女子団体 優勝(関東大会出場)

・8/11 「全日本ジュニア神奈川県予選」
<男子>
ダブルス  準優勝:キオ・タケナリ
<女子>
ダブルス  優勝:サキ・ユミナ
        3位:コナツ・サラ

・9/23 「相模原オープン(団体戦)」
<男子>
準優勝:法政クラブA

・11/3、11/8  「第33回神奈川県中学生選抜ジュニア強化バドミントン大会(団体戦)」
男子団体 準優勝
女子団体 優勝

・12/13、12/14  「相模原市中学校秋季大会」
<男子>
シングルス 優勝:タクト
ダブルス  優勝:キオ・タケナリ
        準優勝:トラジ・ミナト
        3位:シュンタロウ・ケイタ
<女子>
シングルス 3位:ルウナ
ダブルス  優勝:モモカ・コナツ
        準優勝:サキ・ユミナ
        3位:サラ・ユナ

2024年度
・7/6、7/20、7/21  「相模原市中学校総合体育大会」
<男子>
シングルス 優勝:カズキ
        準優勝:ハルト
        3位:シオン
ダブルス  優勝:テルマ・タイガ
        準優勝:カナメ・イツキ
        3位:キオ・シュンタロウ
男子団体 優勝
<女子>
シングルス 優勝:モモカ
ダブルス   優勝:サキ・コナツ
        準優勝:ユミナ・ユナ
女子団体 優勝

7/28-30 「第58回神奈川県中学校総合体育大会」
<男子>
シングルス 優勝:ハルト(関東大会出場)
        準優勝:カズキ(関東大会出場)
ダブルス  3位:テルマ・タイガ(関東大会出場)
        3位:カナメ・イツキ
男子団体 3位(関東大会出場)
<女子>
女子団体 ベスト8

・8/11 「全日本ジュニア神奈川県予選」
<男子>
シングルス 準優勝:ハルト(全日本ジュニアバドミントン選手権大会出場)
        3位:シオン
ダブルス  準優勝:カナメ・イツキ
<女子>
ダブルス  準優勝:サキ・コナツ

・8/15 「第38回相模原オープン(個人戦)」
男子シングルス 3位:シオン

・9/23 「相模原オープン(団体戦)」
<男子>
準優勝:法政クラブA

・11/2、11/9  「第32回神奈川県中学生選抜ジュニア強化バドミントン大会(団体戦)」
男子団体 優勝
女子団体 3位

・11/4 「関東オープン選手選考会」
<男子>
シングルス 2位:ハルト(神奈川県代表:関東オープン出場
        3位:シオン(神奈川県代表:関東オープン出場
ダブルス  1位:カナメ・イツキ(神奈川県代表:関東オープン出場
<女子>
ダブルス  2位:サキ・コナツ(神奈川県代表:関東オープン出場

・12/7  「相模原市中学校秋季大会」
<男子>
シングルス 優勝:ハルト
        準優勝:シオン
ダブルス  優勝:カナメ・イツキ
        準優勝:ユウキ・シュウト
        3位:キオ・シュンタロウ
<女子>
シングルス 4位:クルミ
ダブルス  優勝:サキ・コナツ
        準優勝:ユミナ・モモカ
        4位:ユナ・サラ

・1/18、1/25 「神奈川県中学校バドミントン大会(新人戦)」
<男子>
シングルス 準優勝:ハルト(全日本中学生バドミントン選手権大会出場)
        3位:シオン
ダブルス  準優勝:カナメ・イツキ
<女子>
ダブルス 優勝:ユミナ・モモカ(全日本中学生バドミントン選手権大会出場)
       3位:サキ・コナツ

2/24 「相模原市総合選手権大会」
<男子>
ダブルスAクラス 優勝:ユウキ・ハルト
シングルスAクラス 優勝:シオン
             3位:キオ

2023年度
・7/9、7/15、7/17  「相模原市中学校総合体育大会」
<男子>
シングルス 準優勝:カズキ
        3位:シオン
ダブルス  優勝:テルマ・タイガ
        3位:カナメ・イツキ
男子団体 優勝

・7/27-29 「第57回神奈川県中学校総合体育大会」
男子団体 ベスト8

・8/10 「全日本ジュニア神奈川県予選」
男子ダブルス 優勝:カナメ・イツキ

・8/19 「第37回相模原オープン(個人戦)」
男子シングルス 3位:タイガ
           3位:ハルト

・9/23 「相模原オープン(団体戦)」
<男子>
準優勝:法政クラブA
3位:法政クラブB

・11/4 「関東オープン選手選考会」
<男子>
ダブルス 1位:テルマ・タイガ(神奈川県代表:関東オープン出場)

・11/12  「第31回神奈川県中学生選抜ジュニア強化バドミントン大会(団体戦)」
男子団体 準優勝

・12/2  「相模原市中学校秋季大会」
<男子>
シングルス 優勝:カズキ
        準優勝:ハルト
        3位:シオン
ダブルス  優勝:テルマ・タイガ<
        準優勝:カナメ・イツキ
        3位:ユウキ・シュウト

・1/27 「神奈川県中学校バドミントン大会(新人戦)」
<男子>
シングルス 準優勝:カズキ(全日本中学生バドミントン選手権大会出場)
ダブルス  3位:テルマ・タイガ
        3位:カナメ・イツキ

 

 

大会結果(小学生)

2021年8月26日 木曜日

2024年度
・4/21、5/6 「第25回ダイハツ全国小学生ABCバドミントン大会神奈川県予選」 27人出場
<女子>Bグループ 準優勝:リノ
<男子>Cグループ 準優勝:ユウセイ

・5/4 「第29回若葉カップ神奈川県予選」 
<女子> 準優勝

・5/19 「第70回相模原市民バドミントン選手権大会」 32人出場
5年生以上Aの部(男女混合) 準優勝:ミサキ
5年生以上Bの部(男女混合) 優勝:ケエタ、準優勝:ヒナ
4年生以下Aの部(男女混合) 準優勝:リノ、3位:ヒナタ
4年生以下Bの部(男女混合) 優勝:リサ、準優勝:チナツ、3位:リョウ

6/15 「第30回神奈川県スポーツ少年団バドミントン交流大会」 24人出場
<男子>5年生の部 3位:ユウゴ
      4年生の部 3位:ヒナタ
      1年生の部 3位:カナタ
<女子>4年生の部 優勝:リノ
      4年生の部 3位:リサ

・7/13 「第19回神奈川県バドミントン協会会長杯小学生大会(ダブルス)」 18人出場
<男子>5年生の部 3位:コウセイ・ユウゴ
      3年生以下の部 3位:ユウセイ・ショウタロウ
<女子>5年生の部 準優勝:ミサキ・リノ
      3年生以下の部 3位:カオ・ユウカ

・7/20 「第17回関東小学生オープンダブルス大会」 2人出場
<女子>5年生ダブルス 3位:ミサキ・リノ

・8/24、8/31 「第18回関東小学生バドミントン選手権大会神奈川県予選会」 19人出場
<男子>5年生ダブルス 3位:コウセイ・ユウゴ(関東大会出場
<女子>5年生ダブルス 3位:ミサキ・リノ(関東大会出場

・11/3 「第34回神奈川県会長杯小学生バドミントン大会」 23人出場
<女子>3年生の部 3位:カオ

・2/9 「第67回相模原市総合バドミントン選手権大会」 29人出場
6年生Bの部(男女混合) 優勝:ケエタ、3位:ルウナ、3位:サヤカ
5年生Aの部(男女混合) 優勝:ワク、準優勝:ミサキ
5年生Bの部(男女混合) 優勝:リオ、準優勝:コウセイ
4年生以下Aの部(男女混合) 準優勝:ヒナタ、3位:リノ
4年生以下Bの部(男女混合) 3位:チナツ、3位:マホ

・2/15、16 「第22回神奈川県小学生バドミントン連盟交流大会(新人戦)」 17人出場
<女子>4年生の部 3位:リノ

・3/15 「第11回神奈川県小学生バドミントン連盟ダブルス交流大会」 19人出場
<男子>5年生の部 3位:コウセイ・ユウゴ
      4年生の部 準優勝:ヒナタ
      3年生以下の部 3位:ユウセイ・ショウタロウ
<女子>5年生の部 準優勝:ミサキ・リノ
      3年生以下の部 3位:カオ・ユウカ

2023年度
・5/3、4 「第24回ダイハツ全国小学生ABCバドミントン大会神奈川県予選」 26人出場
<女子>Aグループ 3位:サキ

・5/6 「第28回若葉カップ神奈川県予選」 
<女子> 3位

・5/21 「令和5年度相模原市民バドミントン選手権大会」 31人出場
5年生以上Aの部(男女混合) 準優勝:コナツ
5年生以上Bの部(男女混合) 優勝:ユナ、準優勝:シュンタロウ
4年生以下の部(男女混合) 3位:ミサキ、3位:ヒナタ

・6/17 「第29回神奈川県スポーツ少年団バドミントン交流大会」 27人出場
<男子>2・3年生の部 3位:ヒナタ
      1年生以下の部 優勝:ユウセイ、準優勝:ゼンヤ
<女子>6年生の部 3位:サキ
      4年生の部 準優勝:ミサキ

・7/22 「第18回神奈川県バドミントン協会会長杯小学生大会(ダブルス)」 23人出場
<男子>4年生の部 3位:コウセイ・ユウゴ
      3年生以下の部 準優勝:ヒナタ・ヤマト
<女子>6年生の部 準優勝:サキ・コナツ
      5年生の部 3位:サチ・ミサキ

・8/19、8/26 「第18回関東小学生バドミントン選手権大会神奈川県予選会」 25人出場
<男子>4年生以下ダブルス 準優勝:コウセイ・ユウゴ(関東大会出場
<女子>6年生ダブルス 準優勝:サキ・コナツ(関東大会出場)、3位:ユミナ・ユナ(関東大会出場
      4年生以下シングルス 3位:ミサキ(関東大会出場

・10/1 「第16回相模原市スポーツ少年団バドミントン大会」 34人出場
<男子>6年生の部 準優勝:シュンタロウ
      4年生の部 3位:コウセイ、サトシ
      3年生の部 準優勝:ヒナタ、3位:アオイ
      2年生以下の部 3位:ユウセイ
<女子>6年生の部 優勝:ユミナ、準優勝:コナツ、3位:モモカ
      5年生の部 優勝:サチ、準優勝:ヒナ、3位:ルウナ
      4年生の部 優勝:ミサキ、3位:メイ
      3年生の部 準優勝:チナツ、3位:ハルカ  
      2年生以下の部 3位:カオ
<団体>優勝

・12/23~26 「第32回全国小学生バドミントン選手権大会」 1人出場
女子団体 神奈川県代表(サキ) 準優勝

・1/22「第65回相模原市総合バドミントン選手権大会」 33人出場
6年生Aの部 優勝:ユミナ、準優勝:コナツ
6年生Bの部 準優勝:ユナ
5年生Aの部 準優勝:サチ
5年生Bの部 優勝:ヒナ
4年生Bの部 準優勝:ユウゴ
3年生の部 優勝:ヒナタ
1年生の部 準優勝:ユウセイ、3位:ミノリ

・2/17、18 「第22回神奈川県小学生バドミントン連盟交流大会(新人戦)」 24人出場
<男子>3年生の部 3位:ヒナタ
<女子>4年生の部 3位:ミサキ

・3/23 「第10回神奈川県小学生バドミントン連盟ダブルス交流大会」 24人出場
<男子>4年生の部 3位:コウセイ・ユウゴ
<女子>6年生の部 3:サキ・ナナミ
      5年生の部  3位:サチ・ミサキ

2022年度
・5/22 「令和4年度相模原市民バドミントン選手権大会」 22人出場
5年生以上Bの部(男女混合) 優勝:サキ、準優勝:コナツ、3位:ユミナ、ユナ
4年生以下の部(男女混合) 準優勝:サチ、3位:ヒナ

・5/28 「第17回神奈川県バドミントン協会会長杯小学生大会(ダブルス)」 16人出場
<男子>6年生の部 準優勝:ユウキ・シュウト
<女子>5年生の部 準優勝:サキ・コナツ

・6/4 「第28回神奈川県スポーツ少年団バドミントン交流大会」 24人出場
<男子>3年生以下の部 3位:ヒナタ
<女子>5年生の部 準優勝:サキ、3位:ユミナ
      4年生の部 3位:ルウナ      
      3年生以下の部 準優勝:ミサキ

・8/27、9/3 「第17回関東小学生バドミントン選手権大会神奈川県予選会」 23人出場
<男子>6年生ダブルス 準優勝:カナメ・イツキ(関東大会出場)、4位:ユウキ・シュウト(関東大会出場
<女子>5年生ダブルス 準優勝:サキ・コナツ(関東大会出場)、4位:ユミナ・ユイカ(関東大会出場

・10/2 「第15回相模原市スポーツ少年団バドミントン大会」 28人出場
<男子>6年生の部 3位:ユウキ、カナメ
      3年生の部 準優勝:コウセイ、3位:サトシ
      2年生以下の部 準優勝:ヒナタ、3位:ユウセイ
<女子>5年生の部 優勝:サキ、3位:コナツ
      4年生の部 優勝:サチ、準優勝:ヒナ、3位:ルウナ、シオリ
      3年生の部 優勝:ミサキ、準優勝:メイ   
      2年生以下の部 準優勝:リサ、3位:カオ、ミノリ
<団体>優勝

・11/5 「第32回神奈川県会長杯小学生バドミントン大会」 20人出場
<女子>5年生の部 3位:サキ
      3年生の部 3位:ミサキ

・1/22「第65回相模原市総合バドミントン選手権大会」 23人出場
6年生Aの部 準優勝:ユウキ
6年生Bの部 準優勝:クルミ
5年生Aの部 準優勝:ユミナ、3位:コナツ
5年生Bの部 準優勝:ユナ、3位:シュンタロウ
4年生の部 優勝:ルウナ、準優勝:ヒナ
3年生の部 優勝:ミサキ、準優勝:コウセイ
2年生の部 優勝:リサ、準優勝:ヒナタ

・2/18、19 「第21回神奈川県小学生バドミントン連盟交流大会(新人戦)」 17人出場
<女子>3年生の部 3位:ミサキ

・2/23 「第9回神奈川県小学生バドミントン連盟ダブルス交流大会」 19人出場
<男子>6年生の部 3位:カナメ・イツキ
<女子>5年生の部 優勝:サキ・コナツ
      3年生以下の部:ミサキ・メイ

2021年度
・4/25、5/1 「第22回ダイハツ全国小学生ABCバドミントン大会神奈川県予選」 16人出場
<男子>Aグループ 優勝:リトヤ(全国大会出場)

・5/30 「令和3年度相模原市民バドミントン選手権大会」 16人出場
5年生以上Aの部(男女混合)優勝:リトヤ、準優勝:テルマ、3位:カズキ
5年生以上Bの部(男女混合) 優勝:ユウキ、3位:ヨウタロウ、3位:ハルキ
4年生以下の部(男女混合) 3位:コナツ

・6/12 「第27回神奈川県スポーツ少年団バドミントン交流大会」 16人出場
<男子>6年生の部 優勝:リトヤ、準優勝:テルマ、3位:カズキ
<女子>4年生の部 3位:サキ

・7/11 「第16回神奈川県バドミントン協会会長杯小学生大会(ダブルス)」 23人出場
<男子>6年生の部 優勝:リトヤ・テルマ、準優勝:カズキ・カイト
<女子>4年生の部 3位:サキ・コナツ
      3年生以下の部 3位:サチ・ミサキ

・9/4、9/19、9/20 「第16回関東小学生バドミントン選手権大会神奈川県予選会」 23人出場
<男子>6年生ダブルス 優勝:リトヤ・テルマ(関東大会出場)、準優勝:ヨウタロウ・ハルキ(関東大会出場
      6年生シングルス 準優勝:カズキ(関東大会出場
      5年生ダブルス 4位:ユウキ・シュウト(関東大会出場
<女子>4年生以下ダブルス 準優勝:サキ・コナツ(関東大会出場)、4位:サチ・ミサキ(関東大会出場

・10/3 「第14回相模原市スポーツ少年団バドミントン大会」 24人出場
<男子>6年生の部 優勝:リトヤ、準優勝:テルマ、3位:カズキ
      5年生の部 3位:ユウキ
      2年生以下の部 3位:コウセイ
<女子>6年生の部 3位:アンナ
      5年生の部 3位:リナ
      4年生の部 優勝:サキ、準優勝:コナツ、3位:ユミナ   
      3年生の部 優勝:サチ、準優勝:ルウナ、3位:ヒナ
      2年生以下の部 優勝:ミサキ、3位:メイ
<団体>優勝

・12/26~29 「第30回全国小学生バドミントン選手権大会」 3人出場
男子団体 神奈川県代表(リトヤ、テルマ、カズキ) 5位入賞

・3/26 「神奈川県小学生バドミントン連盟ダブルス交流大会」 20人出場
<男子>6年生の部 優勝:カズキ・カイト
      5年生の部 準優勝:ユウキ・シュウト
<女子>4年生の部 優勝:サキ・コナツ、準優勝:ユミナ・ユイカ、3位:ユナ・サラ
      3年生以下 準優勝:サチ・ミサキ

2020年度
・9/19 「第15回関東小学生バドミントン選手権大会神奈川県予選会」 10人出場
<男子>5年生ダブルス 優勝:リトヤ・テルマ(関東大会出場

・10/25 「令和2年度神奈川県小学生バドミントン連盟交流大会」 11人出場
<男子>5年生の部 優勝:リトヤ、3位:カズキ、3位:テルマ

・12/6 「神奈川県小学生バドミントン連盟ダブルス交流大会」 8人出場
<男子>6年生の部 準優勝:アヤト、カズキ
      5年生の部 準優勝:リトヤ・テルマ
<女子>3年生以下の部 準優勝:ユミナ・リオ(愛川Jr.)

・12/12 「第11回相模原オープン」 8人出場
<男子>5年生の部 優勝:リトヤ、準優勝:テルマ

・3/13 「神奈川県小学生バドミントン連盟ダブルス交流大会」 12人出場
<男子>6年生の部 3位:アヤト・カズキ
      5年生の部 優勝:リトヤ・テルマ
<女子>3年生以下の部 3位:サキ・コナツ

・3/27、4/4 「神奈川県小学生バドミントン連盟交流大会(新人戦)」 15人出場
<男子>5年生の部 準優勝:リトヤ、3位:テルマ

2019年度
・4/29、5/6 「第20回ダイハツ全国小学生ABCバドミントン大会神奈川県予選」 8人出場
<男子>Bグループ 準優勝:テルマ、3位:カズキ、3位:リトヤ

・6/1 「第25回神奈川県スポーツ少年団バドミントン交流大会」 9人出場
<男子>4年生の部 優勝:テルマ、準優勝:リトヤ、3位:カズキ

・7/7 「第15回神奈川県バドミントン協会会長杯小学生大会(ダブルス)」 5人出場
<男子>4年生の部 優勝:リトヤ・テルマ

・8/17、8/24 「第14回関東小学生バドミントン選手権大会神奈川県予選会」 9人出場
<男子>4年生以下ダブルス 準優勝:リトヤ・テルマ(関東大会出場

・10/6 「第12回相模原市スポーツ少年団大会」
<男子>5年生の部 準優勝:アヤト
      4年生の部 優勝:リトヤ、準優勝:テルマ、3位:カズキ
<女子>2年生以下の部 3位:サキ

・11/4、11/9 「第29回神奈川県バドミントン協会会長杯小学生大会」 8人出場
<男子>4年生の部 準優勝:リトヤ、3位:カズキ、3位:テルマ

参加費

2021年3月17日 水曜日

<練習参加費>

初回体験参加:無料

月謝:1ヵ月4,000円
⇒兄弟3人同時参加の場合は3人目以降無料(一家族8,000円までとする)

ビジター:1回700円

未就学児童:無料

*新規参加者
⇒初回体験参加(無料)、1か月はお試し期間(ビジター or 月謝)、以降は月謝

 

*中学生スキルアップコースは初回参加費700円、以降は月謝

 

<スポーツ安全保険加入費>
1年間(4月1日~3月31日):800円

 

<神奈川県小学生バドミントン連盟登録費>
1年間(4月1日~3月31日):1500円

指導方針

2016年6月18日 土曜日

<チームコンセプト(Team Concept)

バドミントンを楽しむ♪♪
大人になっても人生を楽しむ力 = 生きる力
バドミントンは生涯スポーツ!! 人生を豊かにする!!

小学生・中学生・高校生・大学生そして大人になってもバドミントンを楽しみ続ける
多くの友達を作り、人生を豊かにしたいですね(*^-^*)

“To enjoy badminton”.
“The ability to enjoy life even as an adult equals the power to live”.
“Badminton is a lifelong sport and enriches your life”.
We enjoyed badminton as elementary, junior and senior high school, and college students, and continue to play it even as adults.
We aim to make many friends and enrich our lives.

 

~育成方針~
・魅力ある人間性
スポーツを行う動機には、内発的なもの(達成感、満足感、充実感を味わう)と外発的なもの(評価や報酬を得る、社会的地位の向上)があります。
それらの動機を満たすために日々練習し、競技力を向上させていく一方、勝っても道徳心が乏しいプレーヤーは当初の動機を満たせない場合があります。
勝つことを求めるばかり、将来、社会に出た時に重要となる道徳心を養うことを疎かにしてはいけません。
バドミントンを通して人としての魅力を高められるように努めます。

・Attractive human nature
The motivations for playing sports include: intrinsic (to experience a sense of accomplishment, satisfaction, and fulfillment) and extrinsic (to receive praise and rewards, and to improve our social status).
To satisfy these motivations, we practice daily and improve our competitive skills. However, players who win but lack moral integrity may not be able to satisfy their initial motivations.
A player must not neglect the development of moral integrity, which will be important when he/she becomes a member of society in the future, merely for the sake of winning. Through badminton, we strive to enhance our attractiveness as a person.

 

・ライフスキルの獲得
ライフスキルは「日常生活に生じるさまざまな問題や欲求に対して、より建設的かつ効果的に対処するために必要な能力」(世界保健機関:WHO)と定義されています。

特に現代社会においては日進月歩のごとく技術革新が行われ、多様な社会変化に対応して生きていかなければなりません。
この生きる力とライフスキルは同スキルとして捉えられ、スポーツの多様な経験を通して培うことができます。
例えば、自らの考えを相手に伝える「自己開示」を通してコミュニケーションが盛んになり、チームワークや練習の質が向上します。

試合では緊張感を克服し(ストレス対処)、上手くいかない場面においても我慢し(情緒対処)、創造的な思考により勝機をみいだします。

・Life skills acquisition
Life skills are defined by the World Health Organization (WHO) as “abilities for adaptive and positive behavior that enable individuals to deal effectively and constructively with the demands and challenges of everyday life”. Especially in today’s society, where technological innovations are made rapidly, we need the power to live in response to diverse social changes.

This power to live and life skills are considered to be the same skills, and can be cultivated through a variety of sports experiences.
For example, through “self-disclosure” or expressing one’s thoughts to others, communication becomes active, and the quality of teamwork and practice improves. In competitions, players overcome tension (stress management), persevere in difficult situations (emotional management), and find opportunities to win through creative thinking.

<Life Skills advocated by the WHO>
1: Decision making
2: Problem Solving
3: Creative thinking
4: Critical thinking
5: Effective communication
6: Interpersonal relationships
7: Self-awareness
8: Empathy
9: Coping with emotions
10: Coping with stress

⇒These skills can be cultivated through badminton.

 

・チャレンジ精神
今まで誰もやらなかった革新的なことを行い、その分野の第一人者になった人のことを「最初のペンギン」と称えます。ペンギンは氷雪上で生活をし、食べるものを獲るために海の中に潜らなければなりません。
しかし、海の中には、シャチやアザラシなどのペンギンを食べてしまう敵がいます。ペンギンにとって海に潜ることは命懸けの行為です。多くのペンギンは氷雪の淵に立ちすくみ、様子を伺い、海に潜ることができません。
しかし、いつかは危険を冒して海に潜らなければエサを食べることができません。最初に飛び込むペンギンがいるおかげで安全が確認でき、他のペンギンも海に潜ることができます。

最初に海に飛び込む勇気あるペンギンのことを「最初のペンギン」と称え、誰もやらなかったことを初めて革新的な方法で行った人のことをそう呼びます。
新しいアイデアを生み出し、皆が躊躇することに対しても勇気を出して実行できる「最初のペンギン」のような人材を育成できるように努めます。

    • ・Spirit of challenge
      We honor those who have become pioneers in their fields by doing something innovative that no one has attempted before as the “first penguin”. Penguins live on ice and snow, and need to dive into the ocean to find food.
      In the ocean, however, there are enemies that eat penguins, such as killer whales and seals. For penguins, diving into the ocean is an act of risking their lives. Many penguins are unable to dive into the ocean; they just stand at the edge of the ice and snow, and wait to see what happens there.
      Nevertheless, at some point, they must take the risk of diving to feed. The first penguin that jumps in allows others to makes sure it is safe in the ocean and dive into it. We commend the courageous penguin that jumps in the ocean first as the “first penguin”, and refer to those who were the first to do what no one else had done in an innovative way as such.
      We strive to nurture people like the “first penguin” who can create new ideas and courageously do what everyone else hesitates to do.

       

      ・問題解決能力
      例えば、「ヘアピンが上手く打てない」という課題があったとします。ひとえにヘアピンといってもドロップに対するヘアピン、ヘアピンに対するヘアピン、ネットの高い位置で打つ、低い位置で打つなど、様々な状況に対するヘアピンの打ち方があります。
      これらの内容を一つずつ指導するためには多くの時間を費やし、また、短時間の内に多くの情報を提供された選手は混乱する可能性があります。
      選手が理解できない話を指導者が自己満足的に延々と続けても意味がないため、必然的に限られた練習時間の中で選手に提供できる技術的な内容には限りがあります。
      即ち、バドミントン競技に求められる多くの技術を習得するためには、指導者に依存した練習では限界があるということになります。優れた競技力を有する選手になるためには、獲得すべき技術の習得や課題を改善するための練習方法を自ら考え、実践していく必要があります。
      このような自身の技術を向上させていくための練習方法を自ら知恵を振り絞り考えていくことにより、問題解決能力を養うことができます。

      ・Problem-solving skills
      Consider a player struggling with “hitting a hairpin”. There are many ways to hit a hairpin in various situations, such as a hairpin against a drop, a hairpin against a hairpin, hitting high on the net, hitting low on the net, etc.
      Teaching these details one by one takes time, and the player, being provided with a lot of information in a short period of time, may become confused.
      It is meaningless for coaches to go on and on in a self-congratulatory manner about things that players cannot understand. So inevitably, there is a limit to the technical details that can be provided to players in a limited practice time.
      In other words, to acquire the many skills required in badminton, players must not rely solely on coaches. In order to become an excellent competitive player, it is necessary to think and practice on one’s own how to acquire the skills to be acquired and how to practice to resolve challenges.
      By devising such practice methods to improve their own technical skills, players can cultivate their problem-solving skills.

       

      ・クリティカルシンキング
      主観や感情論に影響されずに考えたことが本当に正しいかを具体的論拠を基に判断することをクリティカルシンキング(批判的思考)と言います。
      「本当にそのプレーで良いのか」「練習内容は適切であるのか」という疑問を持つことで、客観的に物事を考えられるようになります。
      特に、年代、体格、性別、性格など、個性の違いがプレースタイルを変化させることから、1つの基準に合わせた指導内容のみでは上手くいかないことがあります。

      例えば、下図に示したダブルスの状況について、プレーヤーAがスマッシュを打ち(a)、プレーヤーCがストレートにレシーブをする(b)。その返球をプレーヤーBがプッシュをし(c)、プレーヤーCがクロス方向にレシーブをしたとします(d)。

      このクロスレシーブの対応について、以下の指導方法が考えられます。

      ① プレーヤーB(前衛)が対応する
      ⇒前衛の役割として、クロス方向の返球も想定してプッシュを打つべきである。返球に連続して対応できるように態勢が崩れないようにする。

      ② プレーヤーA(後衛)が対応する
      ⇒クロス方向のレシーブを前衛が返球できない場合を想定し、スマッシュ後にコート中央にポジションをとり、空きスペースをカバーできるようにする。

      ③ プッシュではなく、ネット前に落とす
      ⇒技術レベルが低いプレーヤーの場合、①、②どちらの方法においても対応することができないかもしれない。そうした場合はプレーヤーBがプッシュを打たず、ネット前に落とす。

      このように指導内容は、状況やプレーヤーの特性に応じて変わり、さらに今できなくても将来的なことを考えて決める場合があります。「もっと良い方法があるかもしれない」と問い続けることが重要であり、実現性のある方法を考慮しつつ、将来的なプレー(目標)も意識して指導内容を決めます。

      ・Critical thinking
      Critical thinking is defined as judging whether one’s thoughts are truly correct based on concrete arguments, without being influenced by subjectivity or emotionalism.
      By questioning “Is that really the right way to play?” or “Is this the appropriate detail for practice?”, players develop objective perspectives.
      Particularly, as differences in age, physique, sex, personality, and other personal traits alter playing styles, coaching that adheres strictly to one standard may not always be effective.
      For example, in the doubles situation shown in the figure below, Player A hits a smash (a), and Player C receives straight (b). Player B pushes the shuttlecock back (c), and Player C receives it crosswise (d).

      To deal with this cross receive, the following coaching strategies can be considered:

      1) Instructing Player B (front) to respond

      As the role of a front player, Player B should deliver a push in anticipation of a return shuttlecock in the cross direction, while maintaining a stance that allows continuous response to returned shuttlecocks.

      2) Instructing Player A (back) to respond

      Assuming that the front player cannot return a cross-directional receive shuttlecock, Player A should take a position in the center of the court after the smash, and cover any open space.

      3) Dropping the shuttlecock in front of the net instead of pushing

      If the player’s skill level is low, he/she may not be able to respond using either method (1) or (2). In such cases, Player B should not push but drop the shuttlecock in front of the net.

      Thus, coaching strategies vary according to the situation and the characteristics of each player, and even if they are not feasible at the moment, they may be decided based on future views. It is important to keep asking, “Could there be a better way?”, and we determine our coaching strategies in consideration of feasible methods, while taking future play (goals) into account.

       

大会日程

2014年7月15日 火曜日

2025年度>

~小学生~

・4月12日(土)、4月19日(土):全国小学生ABCバドミントン大会神奈川県予選会(4/12:ほねごりアリーナ、4/19:カルッツかわさき)

・5月3日(土):若葉カップ神奈川県予選会(ほねごりアリーナ)

・5月18日(日):相模原市民バドミントン選手権大会(ギオンアリーナ)

・5月31日(土):神奈川県バドミントン協会会長杯小学生大会(ダブルス戦)(ほねごりアリーナ)

・6月14日(土):神奈川県スポーツ少年団バドミントン交流大会(ひらつかサンライフアリーナ)

・8月11日(祝・月)、23日(土):関東小学生バドミントン選手権大会神奈川県予選会(8/11:横須賀西体育館、8/23:県立スポーツセンター)

・10月4日(土):相模原市スポーツ少年団バドミントン大会(ほねごりアリーナ)

・10月18日(土)、19日(日):関東小学生バドミントン選手権大会(山梨県甲府市)

・11月1日(土)、1月24日(日):神奈川県会長杯小学生バドミントン大会(11/1:B大会、川崎市多摩スポーツ大会、1/24:A大会、ひらつかサンライフアリーナ)

・12月27日(土):相模原オープン小学生大会(ほねごりアリーナ、ギオンアリーナ)

・1月25日(日):相模原市総合選手権大会(ほねごりアリーナ、ギオンアリーナ)

・2026年2月14日(土)、15日(日):神奈川県バドミントン協会会長杯小学生大会(新人戦)(愛川町1号公園体育館)

・2026年3月14日(土):神奈川県小学生バドミントン連盟ダブルス交流大会(愛川町1号公園体育館

 

~中学生~

・5月3日(土)~6日(火):石川オープン(美川スポーツセンター、美川体育館)

・5月6日(火):相模原市民選手権大会(ギオンアリーナ)

・5月24日(土)~25日(日):神奈川オープン(小田原アリーナ)

・6月~7月(未定):相模原市中学校総合体育大会(団体戦)(ギオンアリーナ)

・7月22日(火)(もう一日未定):相模原市中学校総合体育大会(個人戦)(7/22:ギオンアリーナ)

・7月27日(日)~30日(水):県総体バドミントン大会(横須賀アリーナ、横須賀南体育館)

・8月2日(土):全日本ジュニア相模原予選(市内中学校体育館)

・8月7日(木)~9日(土):関東中学校バドミントン大会(小田原アリーナ)

・8月13日(水):全日本ジュニア県予選大会(秩父宮記念体育館)

・8月13日(水):相模原オープン(個人)(ギオンアリーナ)

・9月23日(祝・火):相模原オープン(団体)(ギオンアリーナ)

・10月(未定):神奈川県中学生地域クラブバドミントン練習会(団体戦)(県内体育館)

・11月3日(月)、8日(土):県選抜ジュニア強化大会(団体)(西湘スポーツセンター、3日:男子、8日:女子)

・11月(未定):関東オープン選手選考会(県内中学校)

・12月13日(土)、14日(日)、20日(土):新人戦相模原予選(市内中学校)

・2026年1月17日(土)、18日(日)、25日(日):県中学校バドミントン大会(新人戦)(17日、18日:県内中学校、25日:スカイアリーナ座間)

・2026年2月(確認中):埼玉オープン

・2026年2月23日(祝・月):相模原市総合選手権大会(ほねごりアリーナ)

・2026年3月26日(木):県協会ジュニア育成練習会選手選考会(平塚総合体育館)

練習日程

2014年7月15日 火曜日

神奈川県藤沢市、大和市、相模原市、海老名市、座間市の体育館で練習を行っています

~主な練習場所~

鵠沼学校(藤沢市):神奈川県藤沢市本鵠沼5丁目4−23

文ヶ岡小学校(大和市):大和市桜森3-16-31

上鶴間小学校(相模原市):相模原市南区上鶴間4-7-1

くぬぎ台小学校(相模原市):相模原市南区上鶴間5-7-1

ギオンアリーナ(相模原市立総合体育館)(相模原市):相模原市南区麻溝台2284-1

上星小学校(海老名市):海老名市上今泉1-23-1

スカイアリーナ座間(座間市):座間市相武台1丁目47−1

厚木市、藤沢市の公民館

教室:法政大学で行われるバドミントン教室(別途申し込みが必要)→詳細クリック

*3月は卒業式、入学式のため小学校の施設開放がありません
⇒厚木市・藤沢市の公民館、公共の体育館(相模原ギオンアリーナ・スカイアリーナ座間・大和スポーツセンター・海老名総合運動公園体育館)で練習します

~練習日程~

下記のカレンダーでご確認下さい

<全体練習:法政クラブで試合にでる小中学生>

<中学生練習:中体連に法政クラブとして登録したメンバー>

<中学生スキルアップコース:その他のメンバー>

 

▲ページの先頭へ戻る